Relaxation&Healing salon静岡県富士宮市ヒプノセラピー(催眠療法),カウンセリング,ハートヒーリング、ナチュラルライフ、セラピスト養成、変わりたいあなたを応援します。

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プロコース2 2015年9月17日・24日(木)AM9:30~PM16:30 終了しました。

プロコース2とは
プロコース1終了者が対象です。

プロコース1で学んだLORANフラワーキャラクターについてもさらに学びを深めていきます。個性のより具体的で詳しい特質がわかり、人を多面的にとらえることができるようになります。
あなたの心やからだの声に耳をすませましょう。心やからだからいつもメッセージが発信されています。あなたが心の声に従う限り、健康も幸せも手に入れることができます。自分の心の内側に入るといつもあなたに必要なメッセージを受け取ることができるでしょう。

エネルギーヒーリングやチャクラヒーリング等中級ヒーリングが始まる一方で、そのエッセンスを取り入れた万人向けのボディセラピー(部分ケア)を学びます。
ボディセラピーの訓練は、肉体的な触覚のリラクゼーション、アロマの芳香による嗅覚のリラクゼーション、フラワーレメディとヒーリングによる潜在意識のリラクゼーションのすべてを含んでいるため、する側もされる側もまったり状態。講義中としては珍しい風景がいつもみられます。
★宇宙意識について
★リラックスワーク・瞑想ワーク
★ヒーリング理論・実技(エネルギーヒーリング、三密ヒーリング)
★ボディセラピー(ハンドトリートメント部分ケア)

★チャクラについて・チャクラヒーリング
★フラワーキャラクター(12分類・60分類の特徴)個性を多面的に分析していきます。
★カウンセリング理論・実技(理念、アファメーション、 LORANフラワーキャラクターの活用)

プロコース2の目的


初級ヒーリングができたことを確認し、肉体のエネルギースポットであるチャクラについて学びます。人の意識が成長するにつれて、第1〜第7のチャクラも成熟していきます。
社会生活が複雑化して、自然から離れた生活をするようになってから、環境破壊が起こり、子どもたちは、アトピーやアレルギーで苦しんでいます。
自然と人の健康は連動しています。チャクラの意味を学ぶことで、自分が、自然の一部であることを思いだすことができるでしょう。
チャクラのエネルギーを弱くする原因の多くは、不安や恐れ、孤独や寂しさなどの感情によるものがほとんどです。
チャクラの意味と成長の過程を学び、自分の幼少の記憶と照らし合わせることで、チャクラのエネルギーが不足しているところを知ることができます。

フラワーキャラクターの分析によるカウンセリング手法、アファーメーションなどの実技のほか、カウンセラーとしての心構えなどについて学びます。

中級ヒーリング

チャクラについて

「チャクラ=CHAKRA」人体のエネルギーセンターを指します。古代のインドで使われていたサンスクリット語で“光の輪”“回転する渦”の意味です。エネルギーが渦を巻きながら出たり入ったりするところからこの名前が付けられています

第1のチャクラ ベースチャクラ 大地にしっかりと立つ

第2のチャクラ 丹田 生命を創造するエネルギー

第3のチャクラ みぞおち 自分を大切にする

第4のチャクラ ハート 自分を愛する

第5のチャクラ 喉 コミュニケーション

第6のチャクラ 第3の目 インスピレー
ション

第7のチャクラ クラウンチャクラ 宇宙意識とつながる

チャクラヒーリング

7つのエネルギーセンターのエネルギーが順調に回転していれば心も穏やかであり、肉体も健康です。
それぞれのチャクラの位置にある器官や臓器の状態で心の状態を把握することができます。
私たちの肉体を作っている細胞は60兆といわれます。その一つ一つの細胞には意識があります。静かに自分と向き合い、心やからだのメッセージを聴きましょう。それぞれのチャクラに対応したことばをかけてあげると、臓器や器官も反応を起こします。すると何だかほっとして心も軽くなります。

参考【感情と内臓の関係】

ストレスを受けやすい臓器
心臓:喜び 眠りが浅い、呼吸が浅い、呼吸器と循環器系の不調、高/低血圧、胸や肋間の痛み、不整脈
      精神的には、落ち着きがない、神経質、ボーっとする事が多い、不安定、喪失感
肝臓:怒り 頭痛や目の赤み、肋骨の下部周辺の張りなどを招く。
      過度な怒りは興奮を招き、肝の気を頭部に上昇させる
脾臓:考えすぎ 軟便、慢性の下痢、疲れやすい、風邪を引きやすい、貧血、潰瘍
       心配、将来に対するネガティブな考え、自信がない、疎外感、同情しやすい、妬みやすい
肺 :悲しみ 咳や息切れなどを引き起こす。
       肺の気を消耗し、意気を消沈させる。
腎臓:恐れ  大小便の失禁・白髪が増える
       過度の恐れや驚きは、腎の気を緩めて下降させ、大小便の失禁や、精液の漏れなどを引き起こ       す。

もっと日常の生活にカタルシス体験を!

ストレスが続くと

さまざまなストレスを、心の奥底にためてしまっている状態が長く続くと嫌なことや認めたくないことを無意識に封じ込め忘れようとすることを抑圧といいます。

何だか心が満たされない、何だかやる気が起きない、自分に自信が持てなくなったりします。

感情を素直に表現できない、人に心を開くことができない
↓抑圧を解消できないと
自分の人生に不満を持ったりいつも気分が晴れないという状態が続いたりします。

カタルシスとは浄化のこと

 何かをきっかけに押さえられた葛藤や感情を表現すると、すっきりして気分が晴れない状態から脱すること ができます。これがカタルシスです。無意識の中に押さえ込んでいた気持ちに気づき自分と向き合うきっか けとなります。

 ↓

 共感できる心・感動する心を取り戻すことができます。

多くの人がカタルシスを感じるものに「悲劇」があります。

 アリストテレスは、悲劇を見ることで精神に「カタルシス(浄化)」の作用が働くからだと説きました。
 悲劇のヒロイン、ヒーローの心と自分の心を重ね合わせて共感することで、無意識の中に潜む葛藤や感情を 表面に湧出することで、浄化されるということです。

カタルシス体験あれこれ

☆シンプルライフのススメ 
●起き早寝早き、きちんと朝食を作って食べる・・・心もからだも元気になる
●朝日を浴びる・・・セロトニン神経が活性化する
          大脳皮質を覚醒させ、意識レベルを調整する
          自律神経を調節する 
          筋肉に働きかける
          痛みの感覚を制御する    
          心のバランスを保つ
☆からだを動かす  散歩やスポーツで汗を流したりすると、もやもやした気分がすっきりさわやかな気分に ●無理のない程度に歩く・・・まずは一日30分 車で移動するところを歩いてみるなど         
●アートやスポーツを楽しむ
☆音楽でストレス解消 音楽を聴くと元気になるのはなぜ?音楽のリズムが心臓や脳に働きかけ私たちの心身のホメオスタシス(定常性)を活性化させるそうです。(湯川れい子さんの著書『音楽力』より)
同質の原理・・・落ち込んだときにはスローな曲を
悲しい気分の時には、まず悲しい曲を聴き、徐々に明るいムードの曲にシフトしていくことで、落ち込みから少しずつ脱することができると言います。
☆ため息をつく 緊張している時は、胸で浅い呼吸をしています。先に息を深〜く吐きます。息を吐くとからだがゆるみます。
からだがゆるむと心もゆるんできます。息を吐ききると自然に深く息を吸うことができます。
気分が落ち着くと、自分の発したことばや行動を客観的に見ることができます。そんなに気にすることでもなかったかなあという風に気持ちが切り替わります。これも一つのカタルシス体験です。
 

家族からも、社会的な立場からも、自分を解き放つこと時間を持つことが大切です。どんなことでもいいのです。自分が楽しいと思うことをやってみるのです。人から見たらばかばかしいことだって、意味のないことだって、何だっていいのです。それが何よりも自分にとってのカタルシス体験となります。

AM9:30~PM16:30 2日間\40,000
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